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掲載日 |
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Bob Dobkin Analog Interview
Bob Dobkin, Vice President, Engineering & Chief Technical Officer
Description: Linear Technology Chief Technical Officer Bob Dobkin discusses analog design challenges and circuit design approaches.
| January 2012 |
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Switching Regulator Power Loss
Bob Dobkin, Vice President, Engineering & Chief Technical Officer
Efficiency is a misleading number for comparison of switching regulators. The efficiency number can be manipulated by the input and output voltage, while power loss is more tightly tied to the actual circuit. This video explains why.
| January 2012 |
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アプリケーション・ノートでアナログ設計を簡素化
Robert Dobkin, Vice President of Engineering & CTO
リニアテクノロジーの創立者の一人であり最高技術責任者(CTO)であるBob Dobkinが、アナログ電子部品設計の進歩と、回路設計におけるアプリケーション・ノートや冊子の活用について論じます。
アナログ回路設計 - アプリケーションおよびソリューションのチュートリアルガイド Edited by Robert Dobkin and Jim Williams
| December 2011 |
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電圧または電流を制御するPFC搭載の絶縁型フライバック・コントローラ
Jesus Rosales, Applications Engineer, Power Products
リニアテクノロジーのアクティブ力率改善(PFC)機能付き絶縁型コントローラLT®3798は、 10V~480Vの広い入力範囲でバス電圧の安定化または定電流アプリケーションのドライブを行います。このデバイスは4W~100W超の電力を必要とする定電圧/定電流アプリケーションに最適です。
LT3798は独自の電流センス方式により、オプトカプラを使わずに十分に安定化された電圧または電流を2次側へ供給します。また、高調波歪みを小さく抑えながら、90%の高効率を達成します。出力短絡保護によって長期にわたる信頼性を確保し、シンプルで実装面積の小さいソリューションによって幅広いアプリケーションに対応します。
| October 2011 |
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DC/DCコンバータを高性能なフル機能バッテリ・チャージャに変える
David Burgoon Applications Engineer, Power Products
バッテリ駆動の携帯電子機器にはバッテリ・チャージャが必要です。高電力アプリケーションでは、効率性と熱管理が求められることから、DC/DCコンバータを用いたソリューションが使用されます。しかし、DC/DCコンバータ・コントローラは、高度なバッテリ充電やPowerPath™管理に必要な精度と機能を備えていません。
リニアテクノロジーのLTC®4000は、DC/DCコンバータをフル機能搭載の高性能バッテリ・チャージャに変えられる精度と機能を備えています。搭載機能としては充電電流と入力電流のレギュレーション、充電電圧とシステム電圧のレギュレーションをはじめ、C/Xまたはタイマによる充電終了、トリクル充電、温度による充電制御、瞬時オン、理想ダイオード/PowerPath制御などがあります。LTC®4000は入力電圧および出力電圧範囲が3V~60Vと広いので、様々なアプリケーションに対応可能です。
LTC®4000は、標準的なDC/DCコンバータに、これらの機能を容易に追加することができます。
| October 2011 |
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LTspice IVにサードパーティーのモデルを追加
Gabino Alonso, Strategic Marketing
LTspice IVは、トランジスタやMOSFETなどのディスクリート・モデルを含む多くのデバイス・モデルを提供していますが、サードパーティー各社のモデルをLTspice IV回路シミュレーション用に追加することも可能です。このようなサードパーティーのSPICEモデルは .MODELステートメントと .SUBCKTステートメントで記述されています。 .MODELステートメントのモデルは、ダイオードやトランジスといったイントリンシックなSPICEデバイスを対象としています。これに対して、 .SUBCKTステートメントで指定されるモデルは、イントリンシックなSPICEデバイスの回路の集合で部品を定義しています。
このビデオでは、イントリンシックなSPICEデバイスを対象としたサードパーティーの .MODELステートメントをLTspice IVに追加する方法と、サードパーティーの .SUBCKTステートメントのシンボルをLTspice IVに追加および作成する方法を紹介します。
| October 2011 |
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リニアテクノロジーの創立30周年ビデオ
リニアテクノロジーの創立者のメンバーであるBob SwansonとBob Dobkin、およびCEOであるLothar Maier へのビデオ・インタビュー
| September 2011 |
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LTC3634:DDR電源用15V、デュアル3Aモノリシック降圧レギュレータ
Jeff Gruetter, Senior Power Marketing Engineer, Power Products
LTC®3634は、デュアル・チャネルの高効率モノリシック同期整流式降圧レギュレータで、DDR1、DDR2、およびDDR3 SDRAMコントローラの電源レールとバス終端レールに電力を供給します。3.6V~15Vの入力電圧範囲で動作するので、5Vまたは12V入力からのポイントオブロード電源アプリケーションや、様々なバッテリ駆動システムに適しています。
VTT安定化出力電圧はVDDQIN•0.5です。10mAの負荷をドライブ可能な内蔵バッファは、低ノイズのリファレンス出力(VTTR)を備えています。VTTRの値もVDDQIN • 0.5です。
1本の外付け抵抗により、500kHz~4MHzの範囲で動作周波数の設定と同期が可能です。2つのチャネルは位相を180°シフトして動作することができるので、入力容量と出力容量の要件が緩和されます。独自のオン時間制御アーキテクチャは、高スイッチング周波数の12V電源からDDRアプリケーションに電力を供給するのに最適で、小型の外付け部品を使用することができます。
LTC3634は、28ピン4mm × 5mm QFNおよび28ピン露出パッド付きTSSOPパッケージで供給されます。
| September 2011 |
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アクティブPFC機能付きオフライン絶縁型フライバックLEDコントローラ
Wei Gu
LT®3799/LT3799-1は、24V~480Vを超える広い入力電圧範囲にわたって LEDを ドライブするために特に設計された、アクティブ力率補正(PFC)機能付きの絶縁型LEDコントローラです。4W~100W超のLED電力を必要とするLEDアプリケーションに最適です。LT3799/LT3799-1の独自の電流検出方式により、オプトカプラを使用せずに十分に安定した電流を2次側に供給します。LT3799は標準のTRIAC壁面埋め込み型調光器に適合しており、LT3799-1は入力レギュレーションを最適化します。 また、いずれも高調波歪みが小さく、90%の高効率を実現します。オープンLEDと短絡LEDの保護により長期信頼性が得られ、小型でシンプルなソリューションのフットプリントが様々なアプリケーションに対応します。
| September 2011 |
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RFアプリケーション向け低位相ノイズ周波数シンセサイザ
Doug La Porte, Design Manager Signal Conditioning Products
最近のRF通信システムで最も重要なのは信号品質です。システム要件を満たすため、アンプ、ミキサ、および変調器はノイズフィギュアと歪み積を小さくする必要があります。また、システム設計者が使用可能な帯域幅に、より多くのデータを入れることを取り組んでおり、低位相ノイズの信号源も同様に重要と考えられます。
低位相ノイズの信号源に対するこの要求に応えるため、リニアテクノロジーはLTC®6945およびLTC6946フェーズロック・ループ(PLL)周波数シンセサイザを開発しました。どちらのデバイスも、帯域内ノイズ・フロアが小さいだけでなく、とりわけ低スプリアス・レベルでの1/fコーナーが非常に小さい低位相ノイズのPLLコアを提供します。LTC6945にはこの低ノイズのPLLコアが内蔵されており、外部VCOに入力信号を供給します。LTC6946は、PLLコアと業界最先端の低位相ノイズVCOを組み合わせた、完全に集積化された周波数シンセサイザです。さらに、PLLWizard設計ツールにより、シンセサイザの設計が容易になり、性能を高精度でシミュレーションでき、短時間でシステムを立ち上げ動作させることができます。
LTC6945およびLTC6946周波数シンセサイザにPLLWizard設計ツールを組み合わせることにより、システム設計者は短時間で容易に信号生成要件を満たすことができます。
| September 2011 |
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